3443通信 オンライン  
みみ、はな、のどに関する病名、症状などの用語集


『十河先生に聞きました』

昨年7月に続き、今年も10月10日〜18日の院長が中国に出張の間、和歌山大学日赤医療センター耳鼻咽喉科勤務の十河先生が来てくれました。関西弁(和歌山弁?)ではっきりとした口調ですが、独特の穏やかな雰囲気をもっており、患者さんとじっくり話しながら診察を進めていました。色々と勉強になりました。スタッフ全員の名前もすぐ覚えており、感激でした。

今回何度か仙台観光もかね、秘書課相澤、総務課野崎と3人で交互に夕食に出かけました。先生は和食、ラーメン、コーヒーが好きなようで、お腹に余裕がある時は必ず駅の喫茶店にコーヒー(ブラック)とケーキ(レアチーズ)を食べに行きました。少食のため私たちの方が食べていました。(・・;)



十河英世先生 プロフィール

出身地 香川県  昭和25年6月19日生まれ
趣味 テレビ鑑賞(特にCNN、野球等)
経歴 平成6年京都大学医学部卒業
平成6年京都大学医学部総合診療部入局
平成10年和歌山日赤医療センター耳鼻咽喉科

「400年前三好家にお世話になった十河の末裔です。

京大総合診療部から耳鼻科医になった現在和歌山日赤に勤めています。私にとって2度目の仙台でした。ラーメン国技館に連れていってもらい、駅前の本屋も良く、エンジョイしました。

診療は、まわりのスタッフに助けられてスムーズに仕事をすることができました。秘書課、医事課、総務課の皆様には非常にお世話になりました。また一緒に食べに生きたいですね。」


<Dr.十河>

スタッフと最終日

十河先生のご先祖は、院長の先祖である
三好長慶の一族でした。

佐々木ナースとツーショット☆

最後の夕食&お茶後、町で

 

関連リンク: 用語集 ドクター紹介
トップページへ 次へ もどる