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みみ、はな、のどに関する病名、症状などの用語集

3/22(火)とうとう当院開院以来、受診者数が8万人に達しました。8万人目の三塚 優ちゃんにはささやかながら記念品をおくらせていただきました。


こんにちは

 先日、まんが「愛しのダニ・ボーイ」をお送りいただいた平井真理と申します。早速読んでおります。聞いたことのある病名でも、人に説明できるほど理解している訳でもなく、とても興味深く読んでおります。

 娘(5歳)は、滲出性中耳炎・副鼻腔炎・アレルギー性鼻炎などにかかりやすく今もアレルギー性鼻炎で通院しております。かかりつけの耳鼻科は薬も合い、治りも早く、私としては風邪の症状が現れたらすぐにでも連れて行きたいのですが、とにかく耳鼻科の「じ」の字を言っただけで暴れ泣き叫びます。先生は熱心で紙に説明して下さるのですが、とても患者数が多く忙しいのか?笑顔がなく娘は「先生の顔が怖いの」といっております。

 今朝、三好先生をテレビで見ました。にこにこしており子どもにすかれているんだろうな〜と感じました。そちらに通院するのは難しいのですが、本を読み病気のことを理解した上で通院したいと思います。

 ホームページの「いびきのおはなし」も興味を持って読んでおります。貴重な本をありがとうございました。

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