3443通信 オンライン  
みみ、はな、のどに関する病名、症状などの用語集

鈴木先生夫婦と院長一家「温泉、桜、山形の蕎麦の旅」 すでに四半世紀昔のことですが、院長が耳鼻科医になったばかりの頃、当時帝京大学教授だった鈴木淳一先生に弟子入りしたことがあります。学問は当然として、血液型が同じB型同士ということもあって(冗談です)妙に気が合った二人は、鈴木先生の退任後も時々一緒にビールを呑んでいました。

今回鈴木先生と奥様が仙台へ花見にいらしたのを幸い、院長一家も温泉や桜そして山形の蕎麦の旅へ同行させて頂きました。


2)塩釜から松島へ、松尾芭蕉と同じコースの船旅を楽しんで頂きました。
 
4)泉ヶ岳の温泉にて。B型の二人はやはりノリ過ぎ(?)。
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6)院長のコミックにも登場する、山形の蕎麦屋さん「竹ふく」にて。向かって左端はコミックの原作者の山形三吉さんで、右端はコミックの主人公である三好慈先生のモデル。院長の長女で、本名も三好 慈です。ちなみにこの4月20日、笹谷峠を越えるとそこは吹雪でした。

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1)院長の自宅で。鈴木先生直筆の水彩画(院長と同行したバリの光景、3443通信130号参照)を頂きました。
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3)塩釜から松島へ。
 
5)パークタウン寺岡の桜並木にて。前夜開花したばかりの桜の、なんとも言えない柔らかな色調が印象的でした。
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