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〜院長がご先祖の遺跡を訪ねました〜
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三好長慶の遺跡前にて、遠い親戚の三好兼光氏(写真左)と記念撮影。
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昨年11月25日(水)〜11月27日(金)にかけて、徳島市で日本めまい平衡医学会が開催され、院長がめまい専門医の資格を取得しました。
三好家はもともと、源氏から名を連ねた豪族の家系です。戦国時代に阿波の国(徳島)を中心に勢力を誇った三好長慶の名前は、ご存知の方も多いことでしょう。
長慶は都に上洛後、天下に号令をかけたことから織田信長以前の戦国初の天下人と言われています。
そのため徳島県は、三好家にとって非常に縁の深い土地であり、今でも多くの三好姓の方々が生活されているのです。
また、皆様ご存知の三好監物は、三好長慶から数えて第13代にあたり、院長はそのまた5代目の子孫にあたります。
そんな所縁のある徳島において、難関といわれる専門医資格を取得できたのは、ご先祖様の隠れた応援のおかげ?と、院長はご先祖の遺跡を表敬訪問して来ました。 |
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