ついに創刊200号を迎えた3443通信ですが、私が編集として携わってから、ちょうど50冊目になります。これまで色々な記事の作成に関わってきましたが、その度に、新しい知識や情報に触れる機会があり、自ら編集することにより知識を頭に定着させる事が出来ました。 今後も、「もっと読みやすく、伝わり易い作り方」を目指して、ひらがな語を勉強しながら制作に携わっていきたいと思います。 (青柳 健太)