3443通信 No.374
ぶじに生還(退院)しました
このたび、急性肺炎を罹患し2月7日(土)から入院しておりましたが、無事に退院することができました。
迅速かつ適切な診療のおかげで、しっかりと体のオーバーホールをして頂きました。多くの患者さんには大変なご迷惑をお掛けしてしまい猛省するとともに、改めて体調管理の重要性を再認識した次第です。
2026年1月に75歳を迎えまして、これを契機に診療体制を見直すことを当ホームページ上で告知しましたが、その直後に入院するという事態となりました。
今後しばらくは感染症対策を最優先としつつ、めまい疾患などを中心とした診療を実施していきますので、何卒ご理解とご協力を賜れれば幸いです。

図1 厚生病院理事長の目黒秦一郎先生がお見舞いにきてくれました
(私のハナに着けているのは酸素です。ガスマスクではありません)

図2 国政に復帰した秋葉代議士からお花をいただきました
退院後、いただいたお菓子の箱を開けたら中から白い煙が出てきて、吸い込んだらおじいちゃん(?)になってしまいました。